About / Mission
テクノロジーで、人をもっと
楽しく、幸せに。 테크놀로지로, 사람을 더 즐겁게, 행복하게. Through technology, more joy, more happiness.
01 Company

会社概要 / 事業領域

会社名
株式会社AISolve(エーアイソルブ)
設立
2026年5月
所在地
東京都港区
代表
呉 珍喆(オ・ジンチョル / Jin)
ドメイン
ai-solve.net
言語
日本語 / 한국어 / English
事業 01
AI自動化・業務改善(メイン)
事業 02
技術顧問・CDOパートナー
事業 03
アプリ・Web開発(AI組み込み)
事業 04
韓国企業の日本進出支援
02 Values

3つのValue

VALUE / 01

可視化ファースト

まず現状を見える化する。見えれば、動ける。AI導入の前に、業務フローを地図にする。それが私たちの最初の仕事。

VALUE / 02

実装まで走る

戦略で終わらない。スライドではなく、動くシステムを置いて帰る。手を動かして完成させるところまでが、私たちの仕事。

VALUE / 03

現場主義

20年の実務から生まれた感覚を武器にする。机上のフレームではなく、現場で揉まれた判断軸で前に進める。

03 Founder

代表プロフィール

呉 珍喆
呉 珍喆Jinchul Oh
代表取締役社長・最高AI責任者 (CAIO)
来日20年VPoECDO日韓クロスボーダーインフラ × DX推進JA / KO ネイティブ
2006 来日。情報システム担当としてキャリアをスタート。
2007 独立系SIerにて Oracle DBA → インフラPL → 管理職11年・部長職を歴任。
2022.02 株式会社manebi VPoE 着任。
2024 CDO 兼任。組織設計・データ基盤・AI導入の全領域を統括。
2026.05 株式会社AISolve 設立。「コンサル × 実装」の一気通貫を旗印に。
04 Media & Publications

外部メディアでの発信

05 History

会社の沿革

2026.05 株式会社AISolve 設立 Founding
2026.05 ハングル学習アプリ リリース予定。 Product
— 進行中 ここから、マイルストーンを積み上げていきます。
05 — Founder's Message

テクノロジーで、
人をもっと楽しく、幸せに。

AIによって、一人ひとりの力が拡張される時代が来た。法人も個人も、例外なく。

でも現場を見ると、まだ多くの人が「自分でやろう」としている。AIは横にいるのに、頼り方を知らない。

第6世代戦闘機は、AIドローンの編隊を従えて戦う。
人間のパイロットが、AIを指揮して、前に進む。
私たちの仕事も、同じだと思う。

AIを引き連れて、仕事を前に進める。そういう「指揮者」が、これからの時代に求められている。

コメンテーターじゃなく、実装者であれ。AI時代、オーケストレーターであれ。

AISolveは、そのための伴走者です。

──── Jin / 呉 珍喆
代表取締役社長・最高AI責任者 (CAIO) / 株式会社AISolve
06 Background

システム構築と支援で伴走してきた、業界・規模

大手銀行
超大手全国・グローバルメガバンク多数
大手ケーブルテレビ
超大手全国網
大手自動車メーカー
超大手全国・グローバル
独立系 SIer
中堅従業員 400 名以上
教育系スタートアップ
中堅従業員 50 名以上
韓国企業・日本進出
中堅〜大手クロスボーダー

他にも業界横断で多数。NDA 等の関係で社名を伏せ、「業界 + 規模」のタグで匿名化しています。

07 FAQ

よくあるご質問

顧問契約(月次)、プロジェクト契約(成果物単位)、スポット相談(時間単位)の3形態をご用意しています。「いきなり顧問契約はハードルが高い」という場合、まず30分の無料相談から始めていただいて構いません。

顧問契約は最低3ヶ月から、解約は1ヶ月前通知。長期に縛るのではなく、価値を実感した分だけ続けていただく前提です。

もちろん可能です。日本側スタッフのみとのやり取り、韓国本社のみとのやり取り、双方への同時通訳・翻訳、いずれにも対応します。代表自身が日韓両方のネイティブで、現場感覚も20年分蓄積しているため、単なる翻訳ではなく「文脈の翻訳」までカバーします。

頼めること: AI導入の戦略立案、業務フロー可視化、自動化ワークフローの実装、技術顧問、CDO代行、AI組み込み開発、韓国企業の日本進出支援、ベンダー提案の妥当性評価。

頼めないこと: 大規模なオフショア開発、24時間運用保守、人材派遣(紹介はしません)。これらは別の専門会社が向いています。「自社にフィットしないが正直に言える」を信頼の基盤にしています。

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